のこりは02L。 CHICKENNOTXPLAYDESIGN。晩夏早秋の半袖T。"STYLE&SPEED"。6264円。

Category : CHICKENNOT。


のこりもすくなくなりました。ご注文・ご来店、おまちいたしております。


晩夏・早秋にPLAYDESIGNさん主導で企画されるCHICKENNOTデザインの"STYLE AND SPEED ARE EVERYRTHING."Tシャツ、ボディカラー4/プリントカラー3/ワッペンカラー4の組合わせて全8配色をラインナップします。このページで一気に全8配色をお買い求め可能なようにしてございます。2017年8月末の出来上がりにめがけて企画した商品でしたので、晩夏・早秋のに向けたアイテムです。すでにフリーオーダーの期間にたくさんのご予約分をまとめて生産いたしまして、ここではお店のストック分から切り売りする分でございます。




"STYLE AND SPEED ARE EVERYRTHING." ということばはCHICKENNOTがお店をかまえるずいぶん前、20年ほどまえから大切にしてたボクたちのメッセージのようなものです。それを最大の版ををつかっておおきく胸のプリントデザインに落とし込んだこのTシャツ、販売は京都三条富小路のCHICKENNOTストアだけではありません。PLAYDESIGNさんとの本当の意味でのコラボレイション・プロダクツですので、全国のPLAYDESIGNオフィシャル・ディーラーにも販売の権利のあるCHICKENNOT商品といえます。(といってもCHICKENNOTはあまりにマイナーなので、どのディーラーさんもそんなに積極的にオーダーしないとはおもいますが...苦笑)



さて。日本列島がこの20年で亜熱帯化してるなんていいます。
それを受けて半袖の商品をこの時期に企画しみなさんにご提案するのもわるくない、そんな事態でございます。まだまだこのさき1カ月いや2カ月以上Tシャツですごすことができる、そんな時代でございます。半袖といいましても6.5OZという世間に出回ってるなかでもっともぶ厚いボディを採用してますので、早秋のファッション・アイテムとしてもじゅうぶんに通用いたします。現にこの"STYLE AND SPEED ARE EVERYRTHING."TEE、過去2年もこの時期におなじようにリリースしたくさんご注文いただいてますので、お好きな色がみつかったなら "すぐポチ" でかまわないとおもいます。






それではサイズごとのスペックです。
XS:着丈650/身幅470/肩幅400/袖丈190(mm/公式数値)
S:着丈680/身幅500/肩幅430/袖丈200(mm/公式数値)
M:着丈710/身幅530/肩幅460/袖丈210(mm/公式数値)
L:着丈740/身幅560/肩幅490/袖丈220(mm/公式数値)
XL:着丈770/身幅590/肩幅520/袖丈230(mm/公式数値)
使用する既成ボディはCOTTON100%/ヘヴィオンスといわれる6.5OZです。ボクの主観ですがガシガシ洗濯しても劇的にちぢむという感覚はありません。
サイズ感ですが。176CM/70KGのボクは自分のスタイルとしてXLサイズをえらび(丈をカットオフして着)ますが、同じ体型のかたならLサイズがデフォルト(一般的)でしょう。ピタっとスマートに着たければMを選ぶかたがおられても不思議ではない大きさです(あまりおられないとはおもいますが)。女の子はXSでもいいでしょうし、そこからどれだけオーバーサイズにするかはご自身しだいです。Mまではきょねんもよく目にしました(Lはほとんどいませんでした)ので、ねらってるブカブカ感でチョイスしてください。



そしてこの商品は "メール便対応商品" です。配送方法をおえらびいただくところで選択可能です。そのばあいのお支払いは事前の銀行口座へのお振込のかたちでございます。(メール便はご在宅/ご不在にかかわらずポストへ投函されるお届け方法です。お届け日時の指定や万が一の際のお荷物の追跡ができませんが宅急便よりもお安くお届けできます。)




(上記写真:左列は黒プリント/中列は白プリント/右列はダークブラウンプリントです)
すでにサンプルを保持しておりますのでご来店くださればWHITE&WHITEの清楚なかんじ/BLACK ON BLACKのコントラスト/D.BROWNプリントの黒とはちがうビミョーな濃さ/NAVYワッペンの素敵感などごらんいただけます。ぜひご来店ください。


 


では以下より写真を添付いたしますね。


(01) WHITE-WHITE-WHITE。
白地に白のプリントをかぶしてくるやりかたはCHICKENNOTが好きなわりにヨソのブランドさんとかがあまりやりたがらない配色です。トーン・オン・トーンなんて言い回しがありますので同系色ミックスの配色ってないわけではないんでしょうが、昨今の "インターネット・ストアの隆盛"で、画面映えしない配色はけっきょく企画の時点で却下されてしまう傾向が強いのではないでしょうか。現物をみますとそのコントラストはとっても上品でCHICKENNOTは長年にわたってWHITE&WHITEのカッコよさを提唱しつづけてるのでけっこうな人気カラーです。といってもナンバーワンにはなり切れないというところもふくめ、ボクは大好きなんですけれどね。



(サイズバリエイションはXS〜XLの5つ。ボディいっぱいの版を使ったといいましてもXSとXLではまったく大きさがちがいます。そこで、おなじデザインなのにXS/S用の大きさの版と、M/L/XL用の版を用意して極力ボディいっぱいにプリントデザインが載っかるようんび工夫してます)




(02) WHITE-BLACK-K.YELLOW。
白地に黒プリント。そのオーソドックスななかにも蛍光イエローでアクティブなアクセントをつけました。過去2年ではもちろん白ワッペン仕様・黒ワッペン仕様をリリースしてきましたので、それを受けたうえでの歴史ある変化といえます。"白ワッペンがよかった〜" とかそういう "ないものねだり"はどうかご勘弁/ゴカンベンくださいね。蛍光イエローワッペン。さがら刺繍でつくったこのワッペンはこの色だとテニスボールみたいです。色もほぼほぼおんなじにみえてきます。発色のいい蛍光色です。






(03) WHITE-DARK BROWN-NAVY。
ややこしいプリントカラーを発進させます、ダークブラウン・プリントです。黒プリントをリリースするにもかかわらず黒にちかずけた濃い濃いブラウンをリクエストして実現させました。そしてワッペンは濃紺、濃い目のネイビーです。写真ではどうしても WHITE-BLACK-BLACKにみえてしまうかもしれませんが、それもあえてのコトです。黒プリントのあまりのカチっとした感じを好まないかたたちに向けた配色です。晩夏早秋にリリースするTシャツなのでブラウン調の配色をご用意するのもわるくないハズです。上の写真で黒プリントとダークブラウンプリントのコントラストを示しておきます。ボクからのプリント屋さんへのリクエスト自体が "黒にまちがうくらいの濃い茶色でおねがいします" なので、指示どおりにできあがってきてるモノです。あえての配色です。そういう細かい色目の指示とか大胆に似かよった配色でも臆するコトなくリリースにこぎつけてしまうところが、少数精鋭/ショースーセーエーのCHICKENNOTとPLAYDESIGNのコラボレイションのいいところではないでしょうか。複数名のチームでミーティングしながら色決めをしてたらこんな配色はぜったいに実現しませんよね。ボクたちは似かよっててもカッコいい配色ばかりをご提案します。







(04) BLACK-WHITE-K.ORANGE(≒K.PINK)。
ブラックベースでありながらPOPなモノをご提案できたのがコレでしょうか。オーソドックスな黒白に蛍光オレンジ(ほぼ蛍光ピンク、またはホットピンク)のワッペンを載せました。たぶんコレ、人気カラーになりうる配色なんだとおもいます。だってカッコよさと可愛さの総取りカラーですもんね。このワッペン、いつも蛍光オレンジ(NEON ORANGE)と表記してます。でもお店でのお客さんとの会話では蛍光ピンクとおっしゃるかたがほとんどです。ボクはワッペンやさんとのやりとりでこの色はオレンジ系の色として発注してるのであくまでも蛍光オレンジと表記してますが実物/ジツブツは蛍光ピンクまたはホット・ピンクにみえてもおかしくない色です。(でもほんとうの蛍光ピンクでつくるとずいぶん子どもの好む色になってしまうので、ボクはこれをピンクと呼ばれようがあくまでオレンジっぽさをふくめてコントロールしてます)







(05) BLACK-BLACK-WHITE。
WHITE&WHITEにならんでCHICKENNOTが好きなヤツです。トーン・オン・トーンを黒で表現してます。カッコいいスケボーブランドがTシャツをつくるときに宣伝効果を期待しておおきくロゴをプリントするばあいが多いのですが、そういうビジネス・ベースでのファッション・コーディネイトへのアンチの意味をふくめてBLACK ON BLACKのロゴTが出回ったなんて聞いたことがあります。光のコントラストによっては見えにくく、それでいてそのブランドを支持しTシャツを着る...素敵なストーリーです。まあなんのこっちゃですが。ワッペンは白をマッチングさせました。黒ワッペンと一瞬なやみましたが今回は白ワッペン。つまりワッペンだけが浮き彫りになるシンプルな配色ともいえます。一番人気にはならないでしょうが、確実にファンをもつ "BLACK ON BLACK" です。







(06) L.PINK-WHITE-K.ORANGE(≒K.PINK)。
PLAYDESIGNさんがこのライトピンク・ボディを推してこられたのでボクもそれにのりました。かわいらしい感じに偏った配色です。ペール・ピンクはわりと季節をえらばず着用できる万能カラーなので、こーゆー定番デザインで1枚所有されるのもかしこいやりかたかもしれませんね。もちろん男子も、ぜひご注文ください。PLAYDESIGNさんのアイコンを左裾に挟むように縫製してございます。







(07) L.PINK-DARK BROWN-WHITE。
白ボディでも採用し8たダークブラウン・プリントはここでも使われます。ふわっとしたペール・ピンクをダークブラウンで少しシャキっとさせた配色です。 "これならピンクでも着れるわ" という男子もおられるのではないでしょうか。ピンクってボクもなんやかんや好きです。着るとその人がやさしいイメージの人になりますもんね。







(08) ASHGREY-DARK BROWN-NAVY。
そしていつもほとんどご注文いただくことがない ASHGREYボディをひとつ採用しました。ASHGREYってスケボーブランドなんかでは当然のごとくラインナップされるボディカラーです。でも日本では "ワキ汗が..." とかいってあまり人気ありません。それに黄色人種のボクたちは中間色は顔によく映えず、苦手/ニガテな人種なのかもしれません。でもボクは好きです。PLAYDESIGNさんも好きです。プリントカラーはここでもダークブラウンを採用します。ダークブラウンは "ほんと使える色" です。見えかたによっては黒にも見えます。それでいて黒よりもマイルドな印象を作り上げてくれます。ワッペンは濃紺を起用しました。ブラウンとネイビーの相性のよさはだれもが認めるところでしょう。ASGREY+DARKBROWN+NAVY、これはもう黄金配色といってもいいのでは(ちょっと大げさですがそれくらい実物のカッコよさは抜けてます)。








ことしの "STYLE AND SPEED TEE"、いかがでしょうか。まず、8配色をご用意するというのがよそのブランドやお店ではあまり考えられない現象/ゲンショーです。CHICKENNOTではよくあることですが。しかもBLACKプリントを採用しつつ、似かよったDARKBROWNプリントも平気で起用してしまうというのは、もうCHICKENNOTのストロング・ポイント(長所)とみるしかありませんよ。それを微妙/ビミョーととらえるか絶妙/ゼツミョーととらえるかはみなさん世間さまでございます。

ご注文おまちしております。






販売価格 6,264円(税464円)
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